田村賢作

17歳でドラムを始め、21歳より単身渡米。ニューヨークの音楽学校Drummers Collectiveに四年在籍しDiplomaを取得。同校で生徒兼学校運営スタッフ・ドラムテックとして働く。五年間のアメリカ滞在を経て2008年に帰国後、オリジナルを含む多数のバンドやアーティストのサポート・レコーディング等の活動を行う傍ら、通訳・翻訳家としても活動中。ドラムサークルのファシリテーター・パーカッショニスト・ドラマーとしても、フジロック・サマーソニックへの参加や、海外の有名パンドの通訳・ガイド等活動は多岐に渡る。